人間すごろく
双六といえば一枚の紙の上で、サイコロの目の数だけ駒を進めます。人間すごろくは、自分が駒になってしまいます。
あらかじめ家の中のいろいろなところに番号札を張ります。
「1」キッチン、「10」トイレ(←ココは一回休み)、「25」玄関。途中の数字は、表などを作ってその場でカウントしていきます。 こんな感じで住まいを双六の移動ポイントにしてしまいましょう。どこを何番にするか事前に一緒に考えるのも良いですね。
【遊育ポイント】体感を楽しむ遊び。見方を変える。ゲームを作って楽しむ。
[ 遊び育てる:な行 ]