目隠し遊び
あなたがタオルで目隠しをします。何かしたいことを子供に見えている子供に教えてもらいましょう。
テーブルの上には、「クッキー」「ジュース」「ケーキ」「フォーク」「フキン」などがあります。
あなたは目隠しをした状態で「ケーキを食べたいんだけどフォークはどこかな?」などと問いかけて子供に「右」「左」と指示を受けます。 (手探りだとわかってしまうので、指示に従って動きましょう)
食べるときにわざと、口の周りにクリームをつけて子供を楽しませるのも必要なポイントです。
【遊育術ポイント】教える。よく見る。
[ 遊び育てる:ま行 ]