輪唱
複数の声部で、同じ旋律を等間隔で順次に模倣しながら歌い続け、歌い終わった声部は最初に戻り、これを何度も繰り返すもの。
「静かな湖畔の
「静かな湖畔の
森の影から
森の影から
もう起きちゃいかがと
もう起きちゃいかがと
カコがなくー
カコがなくー
カコーカコーカコカコカコー」
カコーカコーカコカコカコー」
【遊育術ポイント】演じる。唄を楽しむ。間違えないように競う。
[ 遊び育てる:ら行 ]