ずいずいずっころばし
家族がそろったら、両手を出し軽く握ります(指が入る程度の穴を開ける)。代表者を決めて唄を歌いながら指を順々に回していく。
童謡「ずいずいずっころばし」
ずいずいずっころばし
ごまみそ ずい
ちゃつぼに おわれて
トッピンシャン
ぬけたら ドンドコショ
たわらの ねずみが
こめ食って チュウ
チュウ チュウ チュウ
おっとさんが よんでも
おっかさんが よんでも
いきっこなしよ
いどのまわりで おちゃわんかいたの だぁれ?
歌い終わって止まった手から順々に退いていく。最後に残った人の負け。
【遊育ポイント】スリルをあじわう。感じる。歌う、演じる。
[ 遊び育てる:さ行 ]