かごめかごめ

5、6人くらい集まったら、鬼を一人きめ残りの人は手をつなぎ輪になります。鬼の周りを唄を歌いながら回ります。

唄を聞きながら、またしゃべり声を聞きながら、鬼は自分の後ろの人が誰かを当てます。当たったら交代。

「かごめかごめ、かごの中のとりは、いついつ出やる、夜明けのばんに つるとかめがすべった、後ろの正面だーれ♪」

【遊育ポイント】あてる遊び。唄を歌う。なかよく遊ぶ。